雑種のポメラニアン

フリープログラマーの日記とか人生観とか綴るよ

Rubyとの接し方が間違ってたかも

技術的な側面ばかり見ていてRubyの社会というものを見てなかったことを
今日になって反省。
RubyKaigi2011のレポートみてRubyの社会への憧れを抱いた。
このコミュニティはいい!参加したい!!

まえからTwitterでフォローはしてたけど
改めて見てみると中学生コミッタのsora_hさんとかかっこいいな。

しかし、それ以上に私に尊敬の念を抱かせたのが
なかだのぶよしさん。
私は知らなかったはずなのにこの名前を見た瞬間
あるフレーズが頭をよぎった。
「僕の前にbugはない。僕の後ろにbugはできる。」
だったかな。
ちょっとうろ覚えだったが、あのかっこいい署名の人か〜!
パッチモンスターと呼ばれるからには
他人のバグだって直してるでしょうに
にも関わらず「僕の前にbugはない」とはなんて謙虚なお言葉。
素晴らしいです。

私は先週金欠になってから最後に残ったなけなしの300円で
飯ではなくウィスキーを買ったくらい酒が好きなんだけど
焼酎を手放さない中田氏と
酒飲みながらお話できるくらいになれるように頑張ろう。