雑種のポメラニアン

フリープログラマーの日記とか人生観とか綴るよ

お世話になっている会社でプレゼンしてきました

プログラムのソースコードの管理をするgit
に関してプレゼンしてきました。
稚拙ながらプレゼン資料

こういう最先端の技術を使ってる人と使ってない人の
ギャップってものすごく激しいと思うのですが
今回プレゼンしてて感じたのは
未知のものへの漠然とした恐怖。
「知らないから何となく嫌」という漠然とした反論。
知ってる人から言わせればバージョン管理しない
システム開発なんてありえないのだが
やったことのない人からは漠然とした拒否感が感じられた。

子供の頃は未知の物への好奇心が溢れているが
大人になって知識を身につけると、未知のものへの恐怖心が
大きくなるようだ。

知識の習得と未知への好奇心は両立するはずだ。
それを両立させた子供が未来に大きく羽ばたいていくんだと思う。