雑種のポメラニアン

フリープログラマーの日記とか人生観とか綴るよ

創価学会ともめた時に電話で言われた事に対する返事

私が創価学会を批判しているのは、結局「お前らは嘘つきだ!」と言ってるんです。
それに対してコダキマモルいう当時の上司から電話があって
「(俺たち創価学会を疑って)責任持てるんだろうな?(俺たちの言う事は)真実だからな!」
と恐喝まがいの事を言われました。
彼等が自分の発する言葉に「責任」を感じている事は認めます。
でも相手が信じれば嘘をついても真実になるという解釈はちょっと邪悪過ぎませんかね?
「責任持てるんだろうな?」に対する返事としては「生きている間は」と答えるつもりだったんですが
どうもその程度では済まないようです。
取り敢えず「あんたはどうなの?」に変更しておきます。暫定的ですけどね。

結局「日蓮」と言う聖人(私に言わせれば狂人)がいて、その発する言葉が「真実」と解釈して
それを信じて自身(自信)を委ねれば楽に生きられますと思い込んでるんです。
それに対する私の返答は「人生を怠け過ぎ」ってことです。
全力で生きて、それでも「答え」が得られるかどうか分からないのが「人生」なんです。

創価学会員に対して思うのは「人生怠けるのもいい加減にしたら?少なくとも他人(自分の子供含む)を巻き込むのはやめろ」って事です。
これを読んで一人でも多くの脱会者が生まれるのを切に願います。