雑種のポメラニアン

フリープログラマーの日記とか人生観とか綴るよ

痴呆になっても6x6x6のルービック・キューブが揃えられたら凄いだろうか・・・???

実際挑戦するまでは凄い事なんだろうと思っていた。
でも6x6x6に今年のはじめに挑戦して成功して
それが維持できるように最低限の知能的メンテナンスもしているのだが
これだけできてれば大丈夫だと油断して満足してたらボケるような気がしてきた。

これは従兄弟とのチャットで話したことなんだけど
「知能的」痴呆と「意志的」痴呆って違うことなんだと思うんですよね。
社会的作業をこなす「知能」が健全でも
自らの意思で何かをしようと決意する「意思」がボケたらダメだと思う。
これは医学的には検知されてないと思うんだが
6x6x6のルービック・キューブを揃えられるレベルの痴呆って有り得ると思う。
どうせボケるならそういうボケ方をしたいが、でもボケない方がいい。

色々個人的事情があるのは確かなんだけど
OpenGLを使ったAndroidアプリを作ろうと決意してから
3ヶ月位経つ。OpenGLだって知ってるし、JAVAも分かる。
Androidアプリに関しては知らないことがたくさんあるし
個人的にJAVAが苦手という理由もあることはあるのだが
正直3ヶ月進捗がないことに関しては、そんなことは言い訳にならない。

ここは一発気合を入れて自作のAndroidアプリをGooglePlayに公開したい。
こんなこと書いても仕方ないんだけど、公言して自分を追い込まないと
エンジン掛からない人間だからね。

これを読んでくださった方は
時々「まだできんのかい?」って発破かけてください。
どうかどうかよろしくお願いします。
私は自分が強靭な意志と心を持てるように頑張ってるんですけど
結局人って、人と人が支えあってできているという言葉は真実だと思いますよ。
他人の存在なくして自分の意思、あるいは自我って維持できないです。