雑種のポメラニアン

フリープログラマーの日記とか人生観とか綴るよ

結論。強迫性障害の人とは関わらずにプロに任せるべき

まず会話の展開としては
ちょっとでも相手の間違いを確認するような質問をしただけで
「すべて私が悪いのでございます!今すぐ死んでお詫びします!」
みたいな「雰囲気」になります。

で、だんだん慣れてくると、今度はこっちの質問は一切無視してきます。
「昨夜ちょっとうなされて・・・」という話をしたら
「悪い波動が来てます」とか危ない話になって
質問してきては「あなたはああです。こうです。」と決めつけてきて
もうさすがに付き合ってられなくてブロックしました・・・

なんというか、今回は「心の闇」の恐ろしさがよくわかった。
ブラックホールと話してるみたいだった・・・
気分を変えようと思って冗談言っても、ぜーんぶ!真に受けるんだもん・・・

まあ単純にお話したかったんだろうなと思うんですが
少しも相手に気を使おうとしないから会話になりませんでした・・・
あーゆー人達はプロに任せましょう。
自分の精神状態が危険に晒されます。
でもいい経験にはなりました。