雑種のポメラニアン

フリープログラマーの日記とか人生観とか綴るよ

病院食を通して学ぶ、食のありがたみ

普通の人が一生に一度掛かるかどうかの理由で
何度も緊急搬送されてくるくせに
回復と「食事」は異様に早いと
その名を看護師さん達の間に轟かせている
JironBachです。

5日も断食なんて点滴無しには
危険過ぎますが
その断食状態を三度も経験しているので
* 「水と食の有り難み」
* 「塩と醤油の偉大さ」
* 「肉や魚をいただく事の業の深さ」
を私は誰よりも深く
理解している自信があります。
常食からいきなリ病院食食べても
美味くないでしょうが
私にとって病院食は食の文化を
学ばせてくれるありがたい存在です。

今晩は三分粥、ぐずぐずに煮た白身魚
薄い味噌汁とよく分かりませんが
甘い大豆のムースのようなものです。

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